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Beeko
>>5951
こんにちは、シーナさん。
この度は大変ご無沙汰してしまい、
申し訳ございませんでした。

あれからだいぶ月日が経ってしまいましたが、最近、やっと少しずつ理解することが出来るようになり…
コメントを頂いた時には、うまく説明出来なくて放置してしまいましたが、
やっと説明出来るようになりました。

最初は大天使ハニエルさんのボトルを使っていて、使った直後は、正直言って感覚もわからない状態でした。
しかし最近になって私自身も環境が変わり、少しずつ変化に対して前向きになってきて、初めてハニエルさんのボトルの真価を身を以てしみじみと感じてきています。

私は今まで、子どもの頃から
他の人とは何か違う、家族と一緒にいても何かが違うと、違和感を感じていました。そのうち、小学校の頃からいじめられ、大人になっても他の人と比べてやろうと努力してと出来ないことが多いので、
大人になって、ますます自分の居場所なんて故郷なんてない、という感覚がますます強くなっていき心も病んでしまいました。
その時、夢の中で出会ったハニエルさんのボトルが、私に今までの経験や元々の特性故に心の平穏を、自己肯定感を失ってしまっているといることをボトルワークを通して少しずつ、無意識のレベルから気づかせようと働きかけていたのかもしれません。
ボトルワークが終わったのにわからない…それでも月日が経ってハッと気づくことがある。それが私がハニエルさんとのワークを通して学んだことでした。

長々とコメントとしてしまい、申し訳ございません。
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リリーエンジェルス
瞑想を知ると、人生が本当に豊かになります♡
1日1〜2分だけでも、自分の内側を見つめる時間をとれるとステキ!
思考がやってきても、それに気づいている…
ちょっと呼吸を意識してみる…
そんな小さなことの積み重ねが、瞑想を深いものにしていくきっかけにもなりますよ^o^
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ヌラのお棺には、前日地元の有名な画家によって一日がかりで桜の花が描かれ、当日は盛大な花で彩られました。


さすがにヌラの肉体との最後の別れともなると、意識として、あるいは光として存在してくれているとはいえ、寂しいものです。


夜空の星が輝くなか、ヌラのお棺を乗せた車の赤いテールランプが遠くに消えていきました。
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ヌラのお棺の前で無邪気に遊ぶジャミラ。

あとで聞いたところによると、それはナナ(ヌラ)がジャミラの誕生日のときに教えた遊びだそうで、そのときジャミラはヌラと一緒に遊んでいたのかもしれません。
https://www.youtube.com/watch?v=l6zgNHWn448&feature=youtu.be
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わびすけ
青い空!
これが見たかったんです。ありがとうございます。

レポートを、とても楽しみに待っていました。
あまりに首をながーーーーくして待っていたら、身長が少し伸びました。笑

お忙しい中の更新はお手間かと存じますが、続きを楽しみにしていますね。
ありがとうございます。

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花火はその日の風の状況や天候によってもとても左右されてしまいます。

風がないと、折角の花火も煙の中。〔写真1)

水中花火は、船が花火を水中に落としながら船が移動していくので、すぐ目の前で爆発するので、花火を落としていく人も命がけ。〔写真2)

そして、海に住む魚にとってはもっと命がけで、翌日浜辺を歩くと、何匹かの魚が打ちあげられています。

花火によるショック死なんでしょう。

水中花火と空に打ち上がる花火の競演です。〔写真3)

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午後は、再びチャクラウォークに。。。

さすが8日間のチャクラウォークに出た人たちは、この日は風が強く、寒いということもあって、パスする人たちも。。。

その気持ちはよくわかる。。。

しかし、さすが日本人の人たちは、ほぼ全員参加。さすが真面目な日本人。

この日はマイクではなく、マルコムという、シャイアファームの担当の人がお話。(写真1)

最初のビジョンが立てられた第6チャクラの場所で、これまでどのようにシャイアファームが発展してきたかというお話。マルコムは先祖代々このリンカーンに住む農家の出で、そこでマイクと出会い、理解不能な話しに乗せられながら、このようなプロジェクトが実現し、嬉しく思うということを語ってくれました。

防寒具に身を固めてお話を聞く人々(写真2)

少し離れた放牧地では、いつも僕たちのチャクラウォークを見守ってくれていた牛たちも耳を傾けていました(かどうかはわかりませんが。。)(写真3)
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和尚アートユニティ えつこ
本当、おとぎ話の世界ですね。感動です。
今までシャイアーファームに4回訪れましたが、妖精の森は行ってないのです。
チャクラウォークはスペシャルなんですね。そして、そんなに広いとは。
行ってみたいです。
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チャクラウォークの最終日をお祝いしてか、ハートの池の真ん中にピンクの睡蓮の花が一輪。(写真1)

この景色ともしばらくお別れ。(写真2)

この石は第6チャクラのビジョンの石。

シャイアファームのチャクラストーンはこの石から全てが始まった。

今年はチャクラウォークが始まって3年目。
日本からのツアーは2回目。

新しく第8チャクラのミカエルが設置され、第6チャクラのまわりには、マヤ暦の終わり2012年12月21日に設置されたそのときの惑星の位置を現したオブシディアンなどのの惑星の石が設置され、第5チャクラではカイヤナイトが設置され、ハートの池には牛の像が設置された。

そしてアーススターの石が設置され、妖精の森にも新しく石が設置された。

今回は30周年も兼ねてこれまでにも増して、長い日程でのチャクラウォークだった。

このようなチャクラウォークのイベントは、来年はなくて、2015年ないし2016年に開催予定だとのこと。

今回の旅でシャイアファームのチャクラの石は一段落したようだ。

午後は前日一人ひとりが選んだボトル(ボトルに選ばれた、と言うべきか。というのは、あなたがボトルに選ばれた、と思われるようなボトルを持ってくるように、というマイクの指示だった)とともに、そのボトルに関連するチャクラのところに行って、そのボトルとともに「私は誰か」「どうして私はここにいるのか?」という問いとともに瞑想しながらその場で過ごすひととき。

最後に私が過ごしたのはこの石。(写真3)

第7チャクラの石の向こうに見えるのは第8チャクラのミカエルの像。

第7チャクラは宇宙とつながり、宇宙のエネルギーがおろされる場所。そしてまた宇宙に帰る場所。

ただひととき、この地球に生まれ、使命を果たしたら、また宇宙に帰っていく。

どういうヴィジョンを持ってこの地球での人生を生き、それをどのように伝え、実現し、そしてそれをまた宇宙に返していく。

今回のチャクラウォークはそのことを自分に問いなおす旅だったのかも知れない。





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