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mame
オーラソーマ全般



半年ほど前にインターネットでオーラソーマを知り、
もっと知りたいと思って衝動的にレベル1コースを受講。
気がついたら25mlのボトルのセットも注文していました。

美しいボトルにいつも触れていたいと、リビングルームに棚を用意して
生活を共にしています。

が、「コンサルテーションの練習はしていますか?」
とティーチャーからメールを頂いた時に聞かれ、
ん・・・・・・・眺めてるだけ・・・・・とは返せず、
又、少々ほこりを被ってきたボトルさんたちに、
これではいけない!せっかくのボトルさんたちが生かされない!と思って
以前受講したときに毎日選んだ4本のボトルをもう一度確認することから
始めることにしました。

で、出てきた疑問なんです。

1本目のボトルは人生の目的、使命とありますが、
何回も選ぶとその数だけ人生と目的があることになりますが、
それをどういう風に解釈すればいいのでしょうか?
同じボトルを選ぶようになった時、それが真のオーラを表すというのも
理屈では分かるような気がしますが、まだしっくりこないのです。

初歩の疑問で済みません。

又、選んだ4本を自分の心と相談しながら解釈して咀嚼して文章にするのに
3、4時間ぐらいかかってしまいます。
私には才能がないのかとふと思ってしまいます。

先輩の方々のご経験を聞かせてください。

よろしくお願いします。







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コメント
mame
greenさん

コメントありがとうざいます。

いやあ、嬉しいです!同じこと思ってた方がいらっしゃって!


そうですか~やっぱり4時間かかりましたか~

よかったです、めげずに続けていけそうです!
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コメント ここ

あいぼりー さん

> 実は私、自分の前世を自分で見ているので魂の転生みたいなものが
> なんとなくわかります、なんとなくですけど・・・・。

> 潜在意識の中に埋まってしまっている過去世の記憶でボトルを選ぶこともあるので
> はないかと思います。
> 1本目はその人の転生の歴史???なのかなと感じます。
> 普段は潜在意識の引き出しの中でごちゃまぜになっているからなかなか気がつか
> ないし今を生きることに必死でマインドが曇ってしまうと見えなくなっている。
> それが引き出されるのが1本目。
> だから毎日違ってても不思議じゃないような気がします。

面白いですね。
こういう感覚もわかります。
より実感に則して考えると、これってとてもフィットします。


greenさん

> そのセラピストさんの答えは、「使命や目的はひとつじゃないからね。」という
> ことでした。

> それを聞いて色々考えましたが、人間は多面体、使命や目的も多面的なものなの
> かな・・・と思いました。

> そして、1本目が毎回変わるということは、今は自分の色々な側面を探求してい
> る最中ということなのかもしれない、などと思いました。

そういうふうにも言えますね。
シンプルで理解しやすいですし、実際そうなのだと思います。

人間はこの肉体のレベルだけではな、多次元を同時に生きている存在とも言えますね。肉体のレベルから、サトルボディのそれぞれのチャクラのレベルでの次元を生きています。多面的、多次元の存在として、その時々に意識の焦点が変われば、選ぶ色も変わってきますね。

mameさん

ところで、人間は虹色存在、ということに関して、マイクの次の言葉がありました。
「1週間で学ぶオーラソーマ」のテキストを見直していて、見つけました。


「3つの王国の会議を想像してみてください。
 鉱物界の精霊、植物界の精霊、光と色の世界からの精霊が一堂に会し、迫り
 くる危機について話し合っています。
 人間が地球と人間性に対するより大きな尊敬を取り戻さない限り、困難は目
 に見えている——彼らは人類の意識の進化のために身を捧げ、意識的に協力
 することで合意したのです。

 たぶんヴィッキーは、バランスが生まれる器となるべく、たくさんの生に
 おいて準備させられてきたのでしょう。
 3つの王国の精霊がともに働けるような器となるべく。
 それぞれのボトルは、存在の3つのレベルからのエネルギーを表しています。

 鉱物界のクリスタルのエネルギー、植物界のハーブと植物のエネルギー、そ
 して人間界とつながりのある色と光の世界からのエネルギーです。

 人は皆、足はレッドで頭はバイオレットの完璧な虹の存在であり、あらゆる
 色を体現する可能性を秘めているのです。

                  『リヴィングエナジー 創刊号』(p28)」
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