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mame
オーラソーマ全般



半年ほど前にインターネットでオーラソーマを知り、
もっと知りたいと思って衝動的にレベル1コースを受講。
気がついたら25mlのボトルのセットも注文していました。

美しいボトルにいつも触れていたいと、リビングルームに棚を用意して
生活を共にしています。

が、「コンサルテーションの練習はしていますか?」
とティーチャーからメールを頂いた時に聞かれ、
ん・・・・・・・眺めてるだけ・・・・・とは返せず、
又、少々ほこりを被ってきたボトルさんたちに、
これではいけない!せっかくのボトルさんたちが生かされない!と思って
以前受講したときに毎日選んだ4本のボトルをもう一度確認することから
始めることにしました。

で、出てきた疑問なんです。

1本目のボトルは人生の目的、使命とありますが、
何回も選ぶとその数だけ人生と目的があることになりますが、
それをどういう風に解釈すればいいのでしょうか?
同じボトルを選ぶようになった時、それが真のオーラを表すというのも
理屈では分かるような気がしますが、まだしっくりこないのです。

初歩の疑問で済みません。

又、選んだ4本を自分の心と相談しながら解釈して咀嚼して文章にするのに
3、4時間ぐらいかかってしまいます。
私には才能がないのかとふと思ってしまいます。

先輩の方々のご経験を聞かせてください。

よろしくお願いします。







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TOMOKA☆☆☆
mameさん、こんばんは!

1本目のボトルって、本当に解釈が深いと思います。
なぜなら、今生きている自分という意識を超えた、過去からの魂の歴史が
そこに表れてくるかもしれないからです。
何度もの魂の転生を超えて変わらず持ち続けているテーマと
魂が、今日その時に、深く共鳴しているテーマが融合して表れているんだと思います。

変わらす持ち続けているテーマが核心だとしたら
今日その時に存在している魂レベルの深いテーマは、コンサルごとに違うボトルとして
選ばれるので、そこに表れる色は
幾重にも重なっているらっきょうの皮みたいなものかもしれませんね。
いや、もう少し美しく・・・光のミルフィーユ?☆彡

その日の、今ここの、魂レベルの深いテーマ。
けれど、転生を超えて携えてきているものの一部。
そんな感じで捉えています。

使命目的、という言い方、難しければ、深いテーマとして解釈しても
いいのではないかと思います。
(同じことを言っていますよね)

オーラソーマはプロセスを大切にするので、
そのコンサルで明らかになるその度に異なる光のミルフィーユの色も
大切に観ていくのです。
例えそれが、魂が転生の度に携えてきた変わらぬ色(真のオーラの色)
ではないとしても。。。

他の方のアドバイスも、お待ちしています♪
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mame
tomocoさん、こんばんは!

奥深い見解をありがとうございます!
感激です。
何度も何度も読み返させて頂きました。

普通は、人生の目的なんて考えることなく日々を過ごしています。
(少なくとも私の周りはそうです・・)
ひょっとしたら知りたいと心の底では思っているかもしれないのですが、
知るすべが分からないというか、話題に出ることもありません。
人生の目的を知っていても課題をクリアできるかどうかですが、
人生を終えて家に帰った魂は、あららこれをする為に地上に降りたのに・・・
とまた同じテーマを携えてこの地上に戻ってくる・・・のが
何度もの転生を超えて持ち続けているテーマということでしょうか。

コースを受講した時に選んだ4本のボトルを、自分なりにもう一度意味を探ってみましたが、
確かに違う色の選択でもその都度そうだ!と思えるので不思議に思っていました。
その時に深いところで共鳴しているものがあるのですね。

魂そのものも、究極の愛に向かう虹の旅のプロセスがあるのかしら・・・

これからもっと理解が深まるよう、もっとボトルさんたちとお友達になります。

このような形で先輩のご意見が伺える場があって本当によかったです。


ありがとうございました。
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TOMOKA☆☆☆
mameさん、人生の目的って、私もよくわからないのですが
私にとっては、
それをしている時、特に、人に分かち合っているときに
たとえようもなく喜びが湧いてくるもの・・・かな??と
おもうことがあります。
もう既に、やっていることの中に隠れているかもしれませんね^^

あと、1本目のボトルの解釈、私ので適切かどうかわからないので
みなさまの見解も求めたいです!

mameさん、グッドクエスチョンです♪
みなさまぜひ、1本目のボトルについての見解、ヨロシクお願いいたします!
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mame
tomocoさま、素敵な解釈ですね!

私自身、そんな湧き上がる喜びを探して探してきたように思います。
オーラソーマとの出会いもその延長線上でした。
無意識に人生の目的を探していたのだと思いました。

すべては「いまここ」にすでに在る、っていいますよね。
自分の内にはすでにそんな魂の喜びが存在している・・・・
人生の目的と聞くと、頭は何かをするために生まれてきたと
つい考えてしましますが、
以前読んだ本の中にあった「何をするかでなく、何者であるか」
という言葉もヒントになりそうです。

まだ観念の域ですが、
1本目のボトルを感じていくときの良い指針となりそうです。

ありがとうございます。



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mame さん

> 1本目のボトルは人生の目的、使命とありますが、
> 何回も選ぶとその数だけ人生と目的があることになりますが、
> それをどういう風に解釈すればいいのでしょうか?
> 同じボトルを選ぶようになった時、それが真のオーラを表すというのも
> 理屈では分かるような気がしますが、まだしっくりこないのです。

オーラソーマを学びはじめたときに誰もが持つ疑問ですね。

その疑問を持ちつつオーラソーマを学ぶことが、オーラソーマの学びになると思いますよ。

そしてひとそれぞれに答えが違っていると思います。それは人それぞれ持つ人生観が異なっているからでもあります。またひとそれぞれにオーラソーマ観も違っているでしょうしね。

オーラソーマにとって最も根本的な問題にかかわらず、あるいは根本的な問題なだけに、答えは出ないでしょうね。

オーラソーマ的な解釈をすることだけなら簡単ですけどね。いろんなふうに解釈して、それなりのつじつまを合わせることならそれほど難しくはありません。でもそれは一時的な解釈でしかありません。あるいは断片的な解釈でしかないので、その解釈、回答は人の数だけあるとも言えます。

でも本当にこのことに答えようとするなら、その人の全人生をかけて答えるしかありません。

mameさんの問いは、究極的には「私は誰」という問いになりますから。

でもここはオーラソーマの範囲での問いでもあるので、その範囲にそうように考えてみましょう。

いろんな解釈があると思うので、いろんな人がそれぞれにここに意見を書いてみると面白いでしょうね。

オーラソーマとは何か、ということのいろいろなオーラソーマ模様が浮き上がってくるでしょう。何が間違いとか正しいというものではなく、それがオーラソーマの楽しみかただと思います。

カラーダイアリーでは、そういうオーラソーマの楽しみをみんなと共有できるような場になるようにという願いもあります。

tomoco☆☆☆さんのらっきょう説、「光のミルフィーユ説」。とても面白い説ですね。
「光のミルフィーユ」とはうまく言うもんだと感心しました。
とても参考になりますね。

tomocoさんの意見を読んで、じゃぁ、どんな説にしようかなぁ、とまず考えたのですが、「光の万華鏡説」というタイトルのを思いついたので、この説で書いてみたいと思います。

とはいえ、まだこれから何を書くかは自分でもわかりません。これから書くことは自分にとっても新説なので、おそらくオーラソーマの人は誰も知らない説です。
つまりオーラソーマでは教えていない説ですので、これがオーラソーマの見解だとは思わずに読んでくださいね。

mameさんのこの問いは、オーラソーマを学ぶ上で本質的な問いだし、もっといろいろ意見が出てもいいのにtomocoさんだけが答えてくれていますね。
どうしてかなと考えたときに、この問題は答えるのが非常に難しい、ということがひとつ。そしてまたその答えをここで書くのはとても勇気のいることでもあるんです。

このカラーダイアリーに書いてくださっているみなさんはみなさん勇気のある方です。

自分が書くことがみんなにどう思われるんだろうとか、間違ってはいけないとか、さまざまな自分の中にあるマインド、考えが自分が書くことを止めてしまいます。

でもそのように勇気を持って書くことで、みんなが豊かになっていくことができると思うんですね、自分も含めて。

書くことでいろいろ考えたり、クリヤーになったり、もっと自分のことがわかったり、人のを読むことでもっと自分の考えが深まったり、別の考え方を知ったり。新しい気づきを得たり。

またオーラソーマを人に説明しようとしたり、コンサルしようとすると、その練習が必要ですが、ここで書くことがその練習にもなるでしょう。

そういう自分にとっての表現の場であったり、コンサルの説明の練習であったり、日常の気づきの場であったり、遊びの場であったりするといいと思います。

mameさんが
> 又、選んだ4本を自分の心と相談しながら解釈して咀嚼して文章にするのに
> 3、4時間ぐらいかかってしまいます。
> 私には才能がないのかとふと思ってしまいます。

って書かれてますけど、実際はmameさんとても才能ある方ですね。最初は時間がかかるものです。でも練習しているうちにもっと早くなりますし、そのコツもあります。

「文章にする」ことについては「ずっとやりたかったことをやりなさい」というジュリア・キャメロンの本を読まれるといいでしょう。

もう一つの練習は、直観で、何も考えずに、ただ思いつくままに書いていくという練習などいいのではないか、と思います。「自分の心と相談しながら解釈して咀嚼」するのはマインド、左脳の仕事なので、右脳を使う練習をするのがいいと思います。

オーラソーマの最も初期からのティーチャーであるヌラは、彼女がオーラソーマを学んでいる当時は、まだオーラソーマの情報もないころだったので、ただボトルを見ながら、自分の内側で感じたこと、わき上がってくることなどをノートに書いたりしながらオーラソーマを学んだと言っていました。

ある意味ヴィッキーさんをはじめ、みんなそのようにして今あるようなオーラソーマの情報を作り上げてきているのですね。ですからオーラソーマを学ぶにはその原点に返るのが一番早道です。

それにはこのカラーダイアリーで、ボトルやタロットを選んだりして、自分の思いつくままに書いていけばいいんですね。

オーラソーマの情報が氾濫してきている現状において、そういうオーラソーマの原点に返る、という意図もこのカラーダイアリーにはあります。

それはともかく、そのようにボトルを感じてくためのガイド瞑想なども右脳と直観を開く手助けになるでしょう。
そのために作ったガイド瞑想が「内なる色を見いだす瞑想」「ポマンダーを使ったチャクラ瞑想」です。http://unityinstitute.jp/cd.html

このガイド瞑想は、オーラソーマを感じていく感受性、右脳を開いていく助けになるものです。

ずいぶん脱線してしまいましたが、、、

私がここで新説を書くのは、このカラーダイアリーで書くことは、あるいはオーラソーマには間違いとか正しいとかはなく、みんながそれぞれのクリエイティビティを発揮して表現することで、楽しめればいいんだよ、ということを言いたくて書いています。

さて、「光の万華鏡説」についてでしたね。

mame さんの疑問は、第一本目のボトルはオーラソーマでは人生の使命とか目的とかいうけれども、それってどういう意味なんだ、ということですよね。

オーラソーマではこの第一本目のボトルのことを「魂のボトル」と言ってます。

ヴィッキーさんの言葉だと「ソウルボトル」。

「1本目のボトルの下の色がその魂の色です」とオーラソーマでは学びます。

そもそもここに問題があるんですね。

普通「魂」というと一つしかない、と思うので、魂のボトルは1本しかないはずだ。

と思ってしまいます。

そうすると当然、「選ぶたびに違ったボトルを選ぶのはどうして?」

という素朴な疑問がわきあがってきます。

そこで辻褄をあわせるために、いろんな解釈を展開する必要が出てくるわけですね。

「光のミルフィーユ説」というのは素晴らしい説ですよね。命名もとてもいいです。感心しました。ミルフィーユは大好きなので、一目でこの説を気に入ってしまいました。

でも万華鏡も好きなのです。セドナなどに行くと万華鏡を売っているお店があちこちにあって、つい全部の万華鏡を試してしまう、というクセがあり、万華鏡がいっぱいあったりすると長居してしまいます。

それはともかく、そういうわけで、「光のミルフィーユ説」ときたなら、「光の万華鏡」でいこう、と思ったわけなのです。

そこで、この説を展開するために、「そもそも、オーラソーマで魂の色がひとつだと思い込んでいることがおかしい」というオーラソーマの根本原則を疑うことからはじめてみたいと思います。

もうここで、オーラソーマの人からみたら、あり得ない説だって言われますね。

でも、そもそも、人間は光だってオーラソーマは言っているわけですよね。

「オーラソーマ」。「オーラ」は光、「ソーマ」は身体。だからオーラソーマでは人間を光の身体と考えています、と。

光って何色ですか? 虹色ですよね(実際には無数ですが、その例えとしての虹色ですが)。

そしてチャクラも虹色、基本7色です(オーラソーマでは9つほどのチャクラがありますが、チャクラマンは7色です)。

とすると、魂も虹色なはずなのです。

どうして人間が光、すなわち虹色なのに、魂が1色ってありえますか?

おかしいとおもいませんか?

というわけで、魂は虹色なのです。

私の愛するOSHOというインドの神秘家は言っています。

「あなたは虹色なのだ。その虹色の可能性を生きなさい」と。

つまり、その虹色の全部の可能性を探究し、生きることが人生の目的であり、使命とも言えるはずです。

私たちはこの身体(第1チャクラ)があり、そして感情(第2チャクラ)があり、エゴがあり(第3チャクラ)、ハートを持っていて(第4チャクラ)、精神、マインドがあり、創造的であり(第5チャクラ)、スピリチュアルであり(第6チャクラ)、全体とひとつでもある(第7チャクラ)という虹色の可能性をすべて持っていて、それらの可能性をすべて生きることが、人間として生まれた目的であり、使命なはずです。

では、どうしてオーラソーマでは魂の色をひとつにしようとしているのだろう(ソウルボトル)。そしてまた、それなのにどうして毎回違ったボトルを選んでしまうことが起こるのだろう?

魂は転生する、というのはオーラソーマでの考え方ですね。

そしてその転生してこの世に生まれた魂の色が、ソウルボトルの色なのだ、と。

では、魂はなぜ転生するのでしょう?

それは学びのためなのですね。魂として成長するためにこの世に転生してくるのですね。

そしてこの世での学びのテーマが今生でのソウルボトルの色なのです。

今回はこのテーマで学ぼう、という宿題の色です。

宿題というと、ちょっとやりたくなくなるので、人生のテーマカラーとでも言いましょうか。

魂そのものは虹色の可能性を秘めているのですが、今年の、じゃない、今生のテーマカラーがソウルカラー、ということになります。

いくつかの生のテーマカラーは同じでも、何回かテーマカラーを続ける場合もありますが、たいていは次の生では別のテーマカラー、それまで探求しなかったテーマカラーでいこう、という場合が多いように思います。前回貧乏をやったから、今回は金持ちになってみよう、とか。前回物質主義だったので、今回はもっとスピリチュアルに生きてみようとか。まぁ、いろんなテーマを学ぶことで、学ぶわけなんですね。

そのテーマがはっきりしている人は、テーマカラー、つまり魂のボトルもはっきり最初から決まってしまう人もいます。

でも、人生いろんなことがあって、テーマカラーをなかなか思い出せなかったり、生きているうちにテーマカラーを忘れてしまっている場合に、あれでもない、これでもない、で選んでいるうちにだんだんとテーマカラーの傾向がわかってくる場合もあります。

でも同じ現実でも、そのときどき、その瞬間瞬間のアングル、見え方があるんですね。
万華鏡で同じ光景を見ても、万華鏡の中に入っている色が動くことで、さまざまな光景が浮かび上がります。こころ模様が変わるわけなのですね。

そのときどきのこころ模様が変わるので、テーマカラーがありながらも、そのときどきに選ぶ色が変わったりするわけなのです。

というのが「光の万華鏡説」ということになります。

ということで、mameさんの疑問の回答になりましたでしょうか?

これはあくまでひとつの解釈なので、これはmameさんがこれからオーラソーマを学んでいくときに、ひとつの参考程度にとどめ、オーラソーマを学ぶ中で、自分の説を考えてみてくださいね。

それがオーラソーマを学ぶことであり、自分の人生を生きる意味の探求にもなっていくでしょう。

メルマガのように長くなってしまいましたが、字数制限があるんですかね、このコラム。





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mame
尚さま

丁寧なコメントを下さり感激です!
半年ほど前からオーラソーマ通信を配信して頂いていて、
何年か遅れですが、毎日楽しみに拝読させて頂いています。
尚さんてどんな方かと思っていましたが、このカラーダイアリーに写真があって
やっとご対面できました。

インターネットでボトルの美しさと深い意味に興味を持ちましたが、
実際コースを受けてみようと思ったのは、
尚さんや他の方々の記事の内容の深さに心を動かされたからなんです。
「自分は誰?」の答えを数々の本から得ようとしましたが、
実は全く行き詰った時でした。
オーラソーマの背景となっているものを知りたいというのが本当の動機で、
ボトルはその入り口になってくれるような気がしました。

「あなたは虹色なのだ。その虹色の可能性を生きなさい」
というくだりを読んだとき、込み上げるものがありました。
私の内側がそうなんだよ!って言ってくれているようです。

いろんな解釈があっていい・・・・というところでも、
オーラソーマって本物だなという気がしています。

光のミルフィーユや光の万華鏡説を読ませて頂き、
以前読んだ「黎明」という本を思い出しました。
その本の中に、魂に関して「光のミラーボール」という描写がありました。

表面のひとつひとつの鏡のような面が、現在のパーソナリティ、各転生ごとの過去生、未来生のパーソナリティをあらわしていて、それが何百か分かりませんが連なって一つの球体になって、魂としての個的表現をしているというような内容でした。
それを読んだときはよく分からなかったですし、忘れていましたが、
このメールのやりとりからイメージが出来てきました。

確かにマインドでは本当のことは理解できないかもしれませんね。
オーラソーマの学びをと教えを通していろんな学びを深めていきたいです。

アドバイスの内なる色の瞑想とボトルを自分なりに感じていくことは、
やっていきたいと思います。

これからもよろしくお願いします。




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mame さん

コメントありがとうございます。

> 「自分は誰?」の答えを数々の本から得ようとしましたが、
> 実は全く行き詰った時でした。

これは本からは得られないですね。私も試みたことがありますが。。。
探すところは本ではないんですよね。
だから行き詰まるのは当然ですね。

カラーダイアリーでは、オーラソーマ通信ではできないこと、こういうふうに対話ができるのはいいですね。

> 私の内側がそうなんだよ!って言ってくれているようです。

その内側の感覚を大切にしてください。
それが真理に導き、「私は誰か?」を知るためのガイドになります。

ハートが「道、真実、光」を意味するのは、そのハートの感覚に従うということでもあるからです。

> いろんな解釈があっていい・・・・というところでも、
> オーラソーマって本物だなという気がしています。

あくまで、私にとってのオーラソーマがそうだ、というだけですけど。。。

だから、それぞれの人にとってのオーラソーマがあってもいいのでは? 
と思っています。

このカラーダイアリーも、そういうオーラソーマを分かち合う場になればいいなと思います。

これからもよろしくお願いします。



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あいぼりー
mameさん、はじめまして。
今日初めてこの記事を読みました。

私はまだオーラソーマを学んだことがないのですが同じことを考えたことがあります。
奥が深いのでうまく表現ができないのですが、
実は私、自分の前世を自分で見ているので魂の転生みたいなものが
なんとなくわかります、なんとなくですけど・・・・。

潜在意識の中に埋まってしまっている過去世の記憶でボトルを選ぶこともあるのではないかと思います。
1本目はその人の転生の歴史???なのかなと感じます。
普段は潜在意識の引き出しの中でごちゃまぜになっているからなかなか気がつかないし
今を生きることに必死でマインドが曇ってしまうと見えなくなっている。
それが引き出されるのが1本目。
だから毎日違ってても不思議じゃないような気がします。

今日、アートビーングさんのインターネットのリーデングで選んだのは002でした。
普段は決して選ばない色だったのでとても不思議ですが
人前で講演・・・というボトルの意味を見て驚きました。
カウンセラーになりたいんです。

人生の目的というか、なんでこの世に生まれたのんだろうかって
ずっと考えていました、小さい頃から。
でもオーラソーマに出会って初めてボトルを見たときに選んだのが35番なんです。
小さい頃から誰かに何かをするのが好きでした。
今でも変わらず大好きな色、2色です。

このテーマとても興味深いですね。
勉強になります。

これからオーラソーマ学ぶつもりでいます。
その時にまた解釈が変わりそうです、楽しみです。

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mame
尚さん、あいぼりーさん

コメントありがとうございました。

あいぼりーさんは実体験として、感覚として分かられるのですね!

とても勉強になりました。
広大な無意識の世界のイメージがまたひとつ膨らみました。

35番のピンク/バイオレットのボトルは、たしかヴィッキーさんの本の中で
「ヒーラーになるべく運命づけられた人」とあったと思います。
無条件の愛を転生で学んできた方と。
あいぼりーさんにぴったりですね!

ちなみに私がオーラソーマに出会って2本目に選んだボトルは、
36番バイオレット/ピンクです。
私は今世で無条件の愛を学んでいるようです。

これからオーラソーマを学ばれるとのこと・・・

きっと新たな発見がいっぱいあるでしょうね。

私も色んな世界を感じていきたいです!

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コメント ここ
green
mameさん、はじめまして。


私も同じ疑問をもっておりましたので、この質問をしてくださったことに感謝します。

私はまだオーラソーマを学び始めたばかりで、この点がどうも理解できず、お世話になっているセラピストさんに質問したことがあります。

そのセラピストさんの答えは、「使命や目的はひとつじゃないからね。」ということでした。


それを聞いて色々考えましたが、人間は多面体、使命や目的も多面的なものなのかな・・・と思いました。

そして、1本目が毎回変わるということは、今は自分の色々な側面を探求している最中ということなのかもしれない、などと思いました。


あっ、それと、私もコンサルシート1枚仕上げるのに、4時間かかりました!

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