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カラーダイアリー事務局
トピック

リヴィングエナジー7号の発行に向け、オーラソーマにまつわるさまざまな体験談をこのカラーダイアリーで募集いたします。

現在、和尚アートユニティではリヴィングエナジー7号の発行を企画しています。
一昨年に発行して2年ぶりです。

そのリヴィングエナジー7号の発行に向け、オーラソーマにまつわるさまざまな体験談をこのカラーダイアリーで募集しようという企画を考えました。

現在、カラーダイアリーはおかげさまで会員数200名を突破し、みなさまそれぞれに楽しんでご利用いただいているようです。

自分のための日記として非公開で書いておられる方、公開して自分の体験を分かち合っておられる方、あるいはさまざまな体験を読みながら参考にされたり、勉強されておられる方・・・いろいろな楽しみに使っていただき、うれしく思います。

また、同時にカラーダイアリー事務局としても、今後はいろいろなイベントの企画や、実際に出会える交流の場を設けることも考えています。

今回の体験談募集もそのイベントのひとつとなります。

そこで、カラーダイアリーに書くだけではなく、この場を通してリヴィングエナジーへの執筆にも挑戦してみませんか?

オーラソーマとの出会いのきっかけ、学んだこと、体験したこと、オーラソーマに対するあなたの思いを聞かせてください。

あなたの体験が、誰かの気づきのきっかけになるかもしれません・・・。


文字数:800〜2000文字
〆切:7月5日(火)

ご応募いただきました方々全員に、以下のプロダクトのなかから、どれかひとつをプレゼントいたします。(プレゼント発送の際には、予めご登録いただいているメールアドレスより詳細をご連絡させていただきます)

・イクイリブリアムボトル25ml
http://aura-soma.co.jp/products/equi/
・クイントエッセンス
http://aura-soma.co.jp/products/quint/
・ポマンダー
http://aura-soma.co.jp/products/pom/
・DVDヴィッキー・ウォール
http://aura-soma.co.jp/products/publication/dvd.html
・CD内なる色を見いだす瞑想
http://aura-soma.co.jp/products/publication/cd.html
・リヴィングエナジー1〜7号からどれか

奮ってのご応募、お待ちしております!
投稿は、下記「コメントする」ボタンをクリックして、コメント欄に書き込んでください。
書き込んだ後にオレンジ色の「書き込み」ボタンを押すのを忘れないでくださいね。
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シャーナ
私が初めてオーラソーマに出会ったのは4年前です。
当時は一年ほど仕事を離れ自分探しをしている中でオーラソーマの事を知りました。
それからボトルを見たりコースを受けてみたくなり半年後にレベル1を受講しその時初めて
オーラソーマのボトルに出会いました。
初めて選んだボトルはB72ブルー/オレンジでした。
最初は意味も知らず選んだボトルですが後でオレンジはショックと関わりがあると
知りましたがその時は特に何か思い悩んでいたわけでは無くただオーラソーマに触れたいとかどんなものか知りたいという軽い興味本位な気持ちで選んだボトルと自分自身との
ことについてはあまり繋がりがありませんでした。
ただ言えることと言えばボトルと出会う直前に自分の人生の中で
一番大変だったなと思う事を克服したということはありました。
そんな私でしたのでオーラソーマを知った時のきっかけを必ず聞かれる度にこれといった理由や感情的な解放とか何かしらの劇的な出会いが無い自分はおかしいのかなと
心のどこかでモヤモヤする気持ちがありました。
オーラソーマを通して知り合う人も皆最初に知った時は何かしらの
経験があってそれがきっかけで成長したという事を話す人たちで
自分と同じ経験をした人に会ったことが無かったので知らず知らずの無意識のうち
人と自分を比べていたということがありました。でも最近になって理由が分かりました。
もしかすると言うきっかけがなかったので言わなかっただけなのかもしれません。
でも最近その事をあるティーチャーさんになんとなく話してみたら
「オーラソーマに出会ったときに個人的な経験から感情が解放されたりそのことがきっかけで
変わったというのはそのことを経験する必要がその人はあって
オーラソーマはきっかけしか過ぎないしそういう経験がないのは必要がないから起こらなかっただけでおかしくもなんでもないですよ」と言われ
その経験がきっかけでオーラソーマをお伝えするプラティクショナーの立場として何かしらの経験や感情解放があると期待を持つクライアント様に対してもオーラソーマがもたらす
ギフトについての説明をより現実的な形でお伝えする事ができるようになりました。
今はオーラソーマは自分自身にとってもまた仕事として関われる事を通しても
なくてはならない存在ではありますがマイクがいう人が感情と自己同一化しやすい傾向であるという事がどういうことなのかという事も自身がオーラソーマに出会った時のきっかけを
元にワークをすることでしか味わえないギフトとなりました。

また最初に選んだボトルについて前述に述べた事をレベル2再受講の際に同じボトルを選んだ人にボトルに出会った頃の自分の状況についてシェアしたら
先生からB72は日本人の色とも言えるとも教えてもらい分かち合う事で
思いがけずボトルの考察が増えとても楽しい受講体験をしました。

特に日本人はそのような結び付けをする傾向が強いようにも思われます。
ですのでオーラソーマがもたらしたのではなくあくまで本質に目覚め自分に意識を向ける
きっかけであるという事を改めて知っていただきたいです。
そしてこれからもオーラソーマが私たちという存在と共に分かち合い成長するセラピー
であり続けてほしいと願っております。





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「クリスタルラインおとはな」のひろこ
 オーラソーマと出逢ってから、色彩とハーブとクリスタルたちの世界がぐっと私の身近になって、まるでお友達と会話するように、彼らとの繊細な触れ合いを日々楽しんでいます。

勇気、明るさ、笑顔、平和の感覚…、いつでも失いそうになった大切なものを、緊急事態の最中に引っ張り出してくれました。「大丈夫、あるでしょ?あなたの中に。」ボトルを見つめていると、光の中に、私という存在をぽんと差し出される気がします。

 又そこでは、たくさんの出逢いもありました。色彩に紡がれたご縁にはいつでも多くの学びがあり、かけがえのない宝物です。ただただお互いの存在の美しさを知り、それを語り合うことのできる友がいたことは、オーラソーマが私にもたらした大いなるギフトの一つです。

 今日あった出来事は、そんな友達の一人と久しぶりにランチをした時のことでした。何となくほんのりやさしい気分が、ヨフィエルっぽいカラーの服をクローゼットの中から選ばせます。鏡の中でボトルそのもののように突っ立っている自分の姿に、ハートが開いてるな〜っとクスっと笑ってしまいました。そしていつものように、外出時には必ず持ち歩く、オーラソーマバッグを持って出ます。ポマンダー&クイントエセンス、ポケットレスキュー、カラーバイオケミックソルトが入っていました。荷物になるので置いて行こうと一瞬考えつつも、インスピレーションに従い再びそれを手にしました。

 楽しい時間は瞬く間に過ぎます。言葉と言葉の隙間にある繊細なレベルでの交流もお互いに感じ、私達は短時間で笑って泣いてハグしました。別れた後、私はもうしばらくその場所にいたいと感じていました。駅のコンコース内にあるカフェでアーモンドオレを飲みながら寛いでいると、不意にけたたましい悲鳴が聞こえました。見ると年配の女性と一人の少年が、ぐるぐるその場で回転しながら、一つの大きな黒いバッグの両端を引っぱり合っています。一瞬何が起きているのか、全くわかりませんでした。

 やがて少年がバッグを力づくで奪い去った時、初めてひったくりだと気づいたのです。少年の血走った必死の瞳と一瞬目が合いました。私の身体は凍りつきました。女性の悲鳴を後に、バッグを抱えて風のように走り去った彼の残した空間は、一瞬で緊張に満ちたささくれ立ったスペースになりました。

 突然訪れたショッキングな出来事に、胃の当たりがぎゅうっと締めつけられます。雑踏のざわめきが湧いてはかき消されていく中で、やっとの思いで最初に取り出したのは、なぜかディープレッドのポマンダーでした。暖かさと滋養を…このスペースの全ての存在に。被害に遭われた女性に。少年の心に。愛を。そう思って、自分をケアしながら目を閉じました。「思考はエネルギーについていきます。」という言葉を思い出していました。

 私の中は、少年がその行為に至るまでにどれほどの背景があったろうという悲しみでいっぱいになっていました。彼の瞳に垣間みたのは、ほとばしる鮮やかな真紅のエネルギーの奥に隠された、誰の中にでもある純粋な光でした。どうかその輝きが、もっと大きくなりますように…。

 被害に遭った女性の中に、私は自分を見ていました。
 助けることもせず囁き合う群衆に、私は自分を見ていました。
 そして、消えた少年の中に、私は自分を見ていました。
 私達は、ひとつでした。

 しばらくして落ち着きを取り戻した後、次に使ったのはゴールドのポマンダーでした。ぎゅうっと固まって小さくなったスターに、太陽の光を注ぐ様にゆっくりと太陽神軽叢のエリアをケアします。それから、ポマンダーを受け取った手のひらを、その辺り一帯にそっと向け、スペースがクリーンなエネルギーで満たされるイメージをしました。やがて、数分前の出来事を全く知らずに行き交う人達によって新しい空気が運ばれ、何となくその場所がいい感じになったのを見届けて、そこを後にしました。

 オーラソーマの学びを深める中で、沢山の情報も私の中に蓄積されていましたが、咄嗟の時にはそれよりも何よりも内なるガイドが、とにかく今はこれを使いたい!と、固有のプロダクツへと私を導きました。同じ場所で同じことに遭遇したとしても、きっとそれぞれ違ったかもしれません。なぜなら、私達一人一人が異なる色を放つユニークな存在だからです。でももしも内なるガイドと遠ざかってしまった時、何か目安となるものがあったらどんなに助けになるでしょうか。そういった時に提供できる情報があったら、どんなに心強いでしょう。それが、私達が学んできたオーラソーマであり、そしてそれもまた、かつての誰かの体験の集大成だということが、素晴らしいと思うのです。一人一人の存在が活きていながら全体の創造に関わっている、オーラソーマ・カラーケアシステムと出逢えたことに深く感謝しています。
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chiroruchoco
昨年の年末、精神的にきつい状態が続いていたとき、オーラソーマのショップにたちより、この美しいカラーボトルを眺めていました。
ものすごい勢いで、目に飛び込んできたボトルが33番でした。
心のそこから、惹かれたボトル33番ドルフィン。
お店のスタッフの方に、33番が気になっていることを、伝えるとその方は、私に「何か、上から押さえつけられているようなことはありませんか?」と、言われました。
まさにそのとおりだったので、私の意識の中ではなく無意識の中にきちんと答えが出ていることに、びっくりしました。
ドルフィンのボトルは、見ているだけでも楽しくなり、胸の奥の方でドキドキするような感覚、とにかく楽しく使うことが出来ました。
今もまだ、1本は使い切ってしまったのですが、手元に置いて置きたいと思う、1本です。
その後、いろんなことがいい方に向かい、人に入って頂いたりと、全てがうまく回っていきました。
本当に、助けられた1本となりました。
私達、人は必ず個々の中に、答えがあるということを学んだように思います。
それを、きっかけにオーラソーマの愛用者から、学ぶ方に飛び込むことが出来ました。今は、楽しくオーラソーマの世界を楽しんでいます。
今、レベル1を受講しています。
色の意味など、詳しく教えていただき、自分自身がかたよった色を好んでいることも、
何でなのかわかったような気がします。生きている間の課題は、その時その時に、その人が乗り越えられるものしかこないと言われている。確かに、乗り越えてきています。オーラソーマを知ってから、何なのかわからなかったものから、はっきり意識できる様になったので、生きやすくなったように思います。
すべてが、内側にあること、それを導いていくこと、自分の思いに気がつくことにより
知らず知らずの内に、乗り越えていくことができる。
それぞれの、何かはっきりしない思いをサポートできることができたら、幸せなのではないかと、思います。
もっともっと、深くオーラソーマの世界を学んでいきたいです。

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miki
オーラソーマとの出逢い。
それは、街角で、本屋で、コンサルテーションで、そして夢にまで出てきて・・・という流れと共に訪れました。
まるで不思議の国のアリスが、なんでかうさぎを追いかけてしまったような、そんな感じです。

ただ惹かれた・・・
何者なのか知りたかった・・・

それだけだったように思います。

自分をケアするなんて考えてもいなかったレベル1。
「知りたい!」という欲求でいっぱいでした。
「私はオーラソーマを学ぶんだ!」とはりきってました。

出産後、はじめての自分のためだけの時間。
日常から離れ、興味のあることにフォーカスし続ける、とっても満たされた時間。
今でもはっきりと思い出す、オーラソーマの世界に一歩踏み込んだ至福の時。

それが、レベル2を受ける頃にはボトルを見るのも辛い・・・そんな毎日に。
常に競争社会で走り続けることを求められ、仕事をしてきた私の条件付けでしょうか?
楽しむこと、感じることから遠ざかり、「コンサルテーションができるようにならねば!」と。

自分の内側でなにが起こっていようと、外から自分がどう見えるのか?と、そちらに一生懸命。

そして、レベル3。
私は、ここで初めて本当の意味でオーラソーマと出逢ったんですね。

レベル3の初日、ティーチャーであるヌラが私を見て微笑み、頷く。
それだけで、ハートに何かが触れる。
気づいたら涙がただただ溢れていました。

今思うと、レベル1~2、また3を受ける前日まで・・・ゆっくりと時間をかけて、準備を整えてきたのでしょう。

その日の瞑想の中で、自分のハートの奥の奥に、ひっそりと隠れていた闇の私が存在していることを知るのです。
今までは、そんな自分であってはいけない・・・と、その真実に気づかれないように、また自分でも気づかないように、たくさん、たくさん、鎧をかぶせてきたんですね。

瞑想の後、その気づきを涙と共にシェアをした私は、それに対する答えをヌラに求めました。
ヌラはただ一言「信頼して」と。

そしてその日選んだ4本目のボトルを持ってくるように言いました。
私が選んでいたのはB100大天使メタトロン。

涙があふれ続ける私に「ボトルはあなたに何を伝えているの?」と。

知識なんかではない、ただボトルが私といて、訪れるフィーリング、やってくるメッセージは、その質問への明確な答えなんかではなく、包み込む受容的な愛の質・・・そして「ただそのまま。それでいい。」と。

無理強いしないカラーケアシステムというオーラソーマの本質と、私の真実との出逢い。

レベル1から1年の時間を経て、やっとやっと出逢ったのです。
それが私にとってのタイミングだったのでしょうね。


この経験は、私を大きく変えるものでした。

今まで自分は足りない・・・と感じて苦しんできた。
オーラソーマの学びも、自分を大きくするものだと、勘違いをしてきた。

何かを付け加えるのではなく、ありのままの自分自身に帰っていく。
シンプルでいることが、何より輝かしく軽やかでいられるのか?

それは本だったり、話で聞いてきたことだったのかもしれない。
でも、経験をもって理解できたことは、忘れることはできせん。

オーラソーマ・・・コンサルテーションを通して、自分自身に気づきを得ることができるというのは、当たり前のことなんでしょうが、私にとっては、コンサルテーションをすることよりも、もはや自分自身に欠かせないものとなっています。
やはり鏡なんでしょう。

身体をスキャンするように、自分の内側のどこに触れるのか?ボトルを身体のいろいろな場所に合わせ、また受容的に受け取り自分の真実に気づいていく。

そのたびに、オーラソーマと真実の自分・・・
新たな出逢いをしています。


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けいこ。
 
いつも 何かを 探してた。。。


どこに行っても なのを聞いても。。。


本当の 答え なんか 見付からなかった。


たくさん 感じてた。。。

なのに いつも こころゎ すかすかだった。。。



なんでだろぉ?

自分で こぉ感じるのに。。。。。友達も。家族も。先生も。。。

共感ゎ してくれるけど 納得出来る 言葉ゎ 見付からない。。。


結局 いつも あたしの 心の中にいる もぉひとりの 自分に問いかけた。。


そして いつも 自分で完結してた 気がする。。。




あたしを 素直に 『なるほどぉ!』 と笑顔にしてくれるのゎ。。。


自然の中の 森や海 川や山たちに 

小さな子供たちの 素直な こころの 表現。


そして。。。

自分自身の こころから 湧きおこる ”愉しぃ♪” って気持ち


「これ どぉなるの?」 とか

「この感じを 絵にすると こんなかなぁ~」とか

「この色 きれぃねぇ~♪」とか

「なんか いぃにおい*^^*」とか。。。ね☆


むかしから そぉだった。。。

こころから 湧きおこる 気持ちを 感じるままに 表現していた。。。


だから。。。

ときとして その表現ゎ 

『怒り』 であったり

『喜び』 であったり 

『悲しみ』 。。。でもあった。

それを おしころして 心に しまっていることが とっても 苦痛で。。。

自分でゎない 自分を 発見すると とても哀しく 寂しくもなった。。。


毎日 もがき 苦しみ そのときの ”一番” を見つけ出して進んできたから

後悔ゎ ないけど。。。



いつも 自分の感じてること 思ってること 理解してること。。。

それを 眼に見える様に 色と香りで表現されている

『オーラ ソーマ』と出逢えたのゎ。。。 やっぱり 必然? なんだろぉなぁ。


今 この時代に 産まれ 生きている ってことゎ 

幸せ。。。なんだょね。 きっと。。。 そぉ 思う。

なにも 考えることなく ただ。。。 感じるだけでいぃ。。。


ボトルゎ いつも そこにいる。。。

ボトルゎ あたしの こころの 鏡。

いつも あたしを 見つめて あたたかく 見守ってくれている。。。

『いぃのょ そのままで。 なにも 変えることこゎ ないゎ 』

『そのままの 自分で いることが 一番大切ょ』

『ほら。 ここに こたえが あったでしょぉ *^^* それで いぃのょ』

と。

いつも 無償の愛と 止めどなく広い 心が あたしの 周りに横たわっている。。。




。。。 そして 


それゎ あたしの 中にも ”ある” もの。。。


だってね。 オーラソーマゎ 『あたしの こころを 映し出す 鏡』 なんだから。


ね☆  *^^*  






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ぽの
私とオーラソーマとの出会いのきっかけは数年前、図書館で日本人の方がかいたオーラソーマについての本を何気なく手にとったのが最初だったように思います。色についてのやさしく深い内容に心惹かれました。以来ずっと、オーラソーマとは、色のエネルギーによるヒーリングと思ってきました。
そして去年の4月に、あるお店でオーラソーマの無料コンサルテーションを受けることができました。私にとって心晴れるとても心地よい空間とひと時でした。よい意味での意外性と、的を射た内容で、自分についての新たな知見を得られ、希望を感じました。最後にオーラソーマジュエリーをすすめられたのですが、「宝石は必ずしもボトルの色を再現しているわけではない」と考え、3番目に選んだ51番のペンダントを購入しました。以来ほとんど毎日身に着けて1年余、2ケ月ほど前でしょうか、上の色がぬけてクリアー/ぺールイエロー状態になっています。
今年の2:月頃、新しいペンダントを購入したいとインターネットを見た折、「ボトルは身体にぬるものなんだ!」と初めて知りました。
オーラソーマとは、色だけでなく、植物の、そして鉱物のエネルギーをも含むと知り、驚きました。
以前からパワーストーンは、私にとってなくてはならないものになっていますが、中には、高価な石もあります。「オーラソーマで欲しい鉱物のエネルギーを得ることが出来る!」と思い到り、購入、使うようになりました。
インターネットを見たり、ヴィッキーさんの著書を読んで知識を得るうちに、今は4本ボトルを選ぶことができなくなっていますが、そういう時は、その時点で欲しいものを選べばよいかな、と思っています。
何の先入観も知識もない初めは、上下同じ色のボトルがよいと感じていたのですが、実際に手にしてシェイクして泡立つのを見ると(11番)、透明感のある泡がとても美しく、上下違う色の方が趣があっていいかも…という感じ方に変わってきました。
また、明るいぺール色に惹かれていたはずが、レスキューということで購入した1番のブルー/ディープマジェンタを見たとたん、その多面性と深みのある美しさに、打たれたように見とれていました。
また、今現在使っているボトル13番と26番は、1番を見た直後だったこともあり、何かもの足りなく感じましたが、使っているうちに、モヤモヤやにごり、大理石のような泡が出てきて興味深く美しいと感じるようになっています。
また23番は、包みを開けたとたん「インターネットの画面の方がずっとよかった」と思いましたが、光の具合、背景を選んで見ると、私が「お母さん」と呼んでいる面目が現れてきました。
結局、ボトルも人も、時と所を得た時にとても美しく輝ける…それを見い出していくことがとても大切と感じております。
バッチフラワーレメディー、パワーストーン、ホ・オポノポノと、特にセルフヒーリングに関心をもち、助けられることが日常となっていますが、更にオーラソーマが加わり、美と香りの豊かさ、希望を感じております。身体にぬるようになって4ケ月、より心が安定してきたように思います。
折しも東日本大震災がおき、特に原発のことは何とかしなければと祈っていますが、ポマンダーを使う度、自分のためだけでなく、家族に、被災地に、原発に、地球に、エネルギーを実際にシェアできること、少しでも 役立てること、心強く思います。
最後に、私の勝手な願いであり、希望なのですが、新たな絵のタロットカード、 日本人の感性にも合う絵のタロットカードを見てみたいと思います。
私の知る範囲の(数少ない)画家の中からおもいつくのは、例えば、安野光雅、堀文子、葉詳明。そして児童書『はじめての聖書』こぐま社刊の絵を描かれたジェ二ー・ダーレンオールドの絵がいいなあ思います。
内なるガイドを信じることを促すオーラソーマに出会えたこと、幸いに思います。 よ
何の先入観も知識もない初めは、
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祐希
私の体験談と言うか。。。私の身近な人との体験談です。


オーラソーマを習いたての頃の話です。いろんなものを試してみたいという子供のように無邪気な状態でした。

まずはピンクとグリーンのポマンダーを手に入れました。
その香りを職場の人々に嗅がせては、そのに様々な反応を楽しんでいました。

少しずつポマンダー、クイントエッセンスを増やしていきました。
洗濯に使ったり、掃除に使ったり、いろいろ試してみるのが面白く、刺激的でした。

その頃、私はAさん(男性)と十数年 一緒に住んでいました。
体の大きく、大ざっぱに見える人です。そんな所が大好きでした。

私はお風呂にもポマンダー、クイントエッセンスを使うようになりました。

お風呂のドアを開けると香りが漂い、気持ち良いからです。

何種類目かに「マハコハン」を使った時のことです。
それまでは、こちらから尋ねるまでは何のコメントもなかった彼だったのに
この「マハコハン」にだけは、「くさい、臭い」「もうやめて欲しい」と言うのです。

私はそんなに臭いと思わなかったし、
そんなに臭いのかなぁ、しばらくしたら慣れるかも。。。と思って数日使い続けました。
彼は慣れるどころか、ますます嫌がっています。

そんなに嫌なら変えてみようと「マゼンタ」に変えました。


彼は喜び、満足しました。

後でわかった事なのですが、
その時、彼には好きな人が出来ていて
私に別れを告げることが出来なかったのです。

心の声をしまったまま、普段通りの生活を続けていたのです。


彼とは別れてしまったけど
スピリチュアルなことをとっても否定する割には
とても反応のいい人だったのを今では思い出します。

今の彼はスピリチュアルが大好きだけど
こういう体での反応はない人です。

いろんな人がいて、いろんな反応があって
これからもそういうことに触れて行きたいと思っています。



読んでくださり、ありがとうございました。
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リリ・カオ
私が初めて、オーラソーマのセッションを受けたのは、かれこれ、10年くらい前です。その時はいまいち、ピンとせず、興味が湧いてきませんでした。しかし、ここ最近になって、ふと、何故かオーラソーマの事がふと頭をよぎる事があったので、2カ月位前、ショートセッションを受けてみる事にしました。

ショートセッションでしたが、その時は、オーラソーマの凄さに、驚きました。オーラソーマの事は詳しく知らなかったので、単なるカラーセラピーだと思っていたのですが、それ以上の物だと今は思っています。

その時のショートセッションで、私は72番のピエロのボトルを購入しました。

オーラソーマがユニークなのは、実際に自分が選んだオイルを体に塗る事だと思います。ショートセッションの際、プラクティショナーさんの説明で、多分体に塗ると好転反応が出ると言われました。その夜、帰宅して、ボトルの色に対応しているお腹(オレンジ)から喉(青)の辺り一面に、オイルを塗って寝ました。

すると、寝ていると、喉の辺りがいきなり、いがいがしだして、思わずむせて目が覚めてしまいました。そして、それからしばらくの期間、げっぷや痰がとても出やすい状態でした。多分今まで溜まっていた感情等を浄化する為に、出ていたのだと思います。

また、このセッションを受けた時に、興味深かったのは、4本選んだボトルの殆どの上層と下層の色が、補色同士だった事です。これに対しては、内面と外側がちぐはぐになっているのでは?とプラクティショナーさんから指摘されました。

内面と外側が合っていない。これは、正にその時の私でした。

丁度セッションを受けた頃、私は自分の彼に対して、怒りを感じる事があったのですが、嫌われるのを避けるがために、なかなかその事について彼に話す事ができませんでした。自分の感情を押し殺して、うわべでは何もないように振舞っていました。

また、それだけでもありませんでした。自分の在り方自体が、内側と外側、噛み合っていない状態でした。自分の内側で求める事も、世間的を気にしたりして、押しやってしまったりと、外・内噛み合っていない生き方が、苦しく、生きている事自体に息苦しさを感じるようにもなっていたのです。

しかし、一番の問題は、自分の内面と外側の違いというより、その事を認識していなかったり、目をそらしたり、軽くみていた事の方が、大きな問題だったと思います。

イクイリブリアムボトルは、そんな私の目の前に、分りやすいように、問題をさらけ出してくれたのでした。

オーラソーマの良い所は、実際に、クライアントさんの目に見えるという所だと思います。

私は以前、何か悩み事があると、チャネラーさんに相談していたのですが、チャネリングの場合だと、実際に降りて来た答えやアドバイスをクライアントが見る事ができません。でも、オーラソーマの場合は、クライアントが実際に、ボトルを手にしたり、見たりする事ができるので、とても解りやすく直接的です。

目の前に、証拠のような形で、イクイリブリアムボトルを使って、自分の内面を出されると、もうそれ以上は、嘘がつけなくてなってしまいますね。

オーラソーマとの出会いは、私にとって驚きでした。たった4本ボトルを選ぶだけで、何故こんなにも、私の事が分ってしまうのか。

今まで、色々なヒーリングやセラピーを体験した事がありましたが、オーラソーマは、自分にとって、とても最適なセラピーだと感じています。まだまだ勉強し始めたばかりですが、これからもっと深くオーラソーマの事を勉強して、自分の内面と深く向き合うツールとして活用していきたいと思います。
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ワコ
 私がオーラソーマを学び、一番素晴らしいと思ったことは、
自分を大切にして愛することを教えて頂いたことです。

 「あるがままの自分を受入れて、信頼する。」

 これが、本当に難しい・・・


 小さい頃から愛されていないと思い込んでいたので、自分のことが嫌いでした。
愛されるためには、愛されるような自分にならなくてはいけないと。

 人に迷惑をかけてはいけない、人の役に立つようなことをしなければならない。 
そう思う反面、夢中になりやすいので、調子に乗っては叱られていました。

 取り敢えず、真面目に大人しくしていれば、叱られないのが解ったので、
両親や家族に迷惑をかけないように気遣っていました。


 社会人になると、今度は社会の一員として、どうすれば良いかを考えます。
会社にとって役に立たなければ、仕事は出来てあたりまえのこと。
 成果がないとやった意味がないと、自分を責めてばかりいました。

 仕事を楽しんでいる人がいると羨ましかったのですが、
自分の首を絞めていることが解っても止められませんでした。


 2年前、身体も心もボロボロになって失業した私は、
少しずつスピリチュアルな道を歩み始めました。
 今までの繰り返しにうんざりして、本当に変わりたかったのです。
私は、何が好きで何をしたいのだろうと。


 オーラソーマのレベル1で出会ったヌラ先生や仲間たちは、私に素晴らしい感動を与えてくれました。
 一緒に過ごした6日間は、今でも私の中でキラキラと輝いています。

 この体験は私の行動にも影響を与え、小さい頃から海が大好きなことを思い出し、今の湘南海岸に近いアパートに都内から引越しをしました。

 自然はそこにいるだけで、私を癒してくれますが、
オーラソーマの製品を使うことで、より繋がり易くなる気がしています。

 和尚で開催されるイブニング瞑想会に参加しやすくなったのも、良かったです。
瞑想に慣れていない私は、ガイドしてもらうことで、とても助けられました。


 幸せな時間は瞬く間に過ぎ、レベル2を受講する前から試練が始まりました。
それは、光を楽しんだ分、影が一挙にやってきたようです。

 今まで見たくなくて閉まっておいたものが、表面に現れてきました。
どんなに拒否しても、いつもそこにあったのですから。

 結局、打ちのめされてドン底での、レベル2受講となりましたが、
コマラ先生や仲間たちは優しく接してくれました。
 私が何事もなかったような仮面をかぶっていても、受入れてもらえたことが有難かったです。そして、驚くことにその6日間で、幸せも感じられたのですから。


 カバラの72のエンジェルは、天使の存在が胡散臭い気がしていたのに、
海で天使の名前をチャンティングするほどハマってしまいました。
 どんな時にも助けに来てくれる存在があると思うだけで、心強い気がしました。
アークエンジェロイエッセンスも大好きです。


 PPSの雅美先生とレベル2から一緒だった仲間との、絆を深く感じます。
ギフトだけにフォーカスした3日間は、新しい視点をたくさん与えてくれました。


 レベル3を受講する前に、大地震が起こり、混迷の始まりです。
レベル3は3月から5月に延期されました。

 大地震は私に昨日と同じように明日が来ると思っていたことが、
幻想だったことを思い知らせてくれました。
 そして、今の自分に何が出来るのかと問われている気がしました。

 そこで、ヌラ先生のレベル2を再受講し、自分が感じることの大切さを
再確認しました。
 ラハシャ先生のハートからのカウンセリングは、
こんな風に人と繋がりたいという見本を見せてもらいました。
 こんな素敵なご夫婦がいると思うだけで、感動してしまいます。
地震の後なのに、来日して頂いて、感謝の気持ちで一杯になりました。


 レベル3は、コマラ先生のおかげで、生命の木に親しみを持つことができて、
本当に楽しく過ごせました。
 生命の木の話しをすると止まらないくらい、深い叡智だと思います。


 このような体験を通して、私が愛されてないと思い込んでいた時も、
いつでも私は愛に包まれていたことを実感することができました。
 たくさんの存在から、助けを受けていたことにも気づきました。
 
 それは、ふとした拍子に私の内側からあふれてきた感覚です。
喜びに満ちた至福の感情でしょうか。温かい涙が流れました。

 私たちの内にある虹の可能性が、現れてきた気がしました。

 地震の後に、よく虹をみます。地上にかかった虹、太陽にかかった虹。
虹は全ての可能性を、私たちに示してくれているのかもしれません。

 全ての存在に愛と感謝をもって、瞬間瞬間を大切に生きていきます。

それが、今私にできる大切なことな気がしています。

心からの愛と感謝をこめて





 


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YUKI
一年前の私と今の私、自分で感じるほど変わったと思います。

昨年の4月にオーラソオーマと出会ってから、たくさんの学びと気づきの光がやってきています。こんなに素敵な事に気づかせてくれるオーラソーマが大好きです!


最初に『自分を愛すること』から始まりました。
それまでの私は、コンプレックスの塊のようで、そんな自分を変えたいと思っていました。でも、オーラソーマでは、そんな自分をも受け入れ、愛していくんですね。

ボトルとワークしている時に、そのボトルがとってもきれいで美しく、かわいい存在であることにハッとしました。なぜなら、選んだボトルが自分自身なんだと魂から気づいたからです。

自分を変えよう変えようと思っているときは苦しいけれど、ありのままの自分を受け入れられた時、振り返ってみると癒され変容していました。その瞬間、世界が輝いて見えました。きっと、私の内側も輝いたんでしょうね。


『外側に見える世界は、自分の内側にもある』『相手は自分を映す鏡』・・・

私の場合、自分の闇の部分を特に家族に投影していたんです。
自分も知らず知らずのうちにやっていて、それと同じ事を特に娘がやるとイラッとくるんです。私の内側を映していると知ってからは、どうしてイラッとくるのか掘り下げていくと、原因は自分の中にあることが分かりました。

闇の部分を見るのは辛いですが、その先には必ずギフトがあります。

ギフトは友達を通して見ることが多く、話をしてると友達のチャレンジの向こうにあるギフトが見えてきます。それを伝えた瞬間、その友達は輝くのです。
私の中にもあるものだから見えるギフト。友達のギフトを発見するたびに、自分のギフトも増えていきます。

私にとって家族も友達も大切な存在ですが、距離の取り方が違うことに気づきました。友人は程よい距離感で接することができるのですが、家族はあまりにも近過ぎて、自己同一化しやすい傾向にあると感じました。家族ともそうですが、自分自身とも友達のような程よい距離感を持っていれば、もしかしたら振り回されることなく、内側の静けさの中にいれるのかもしれませんね。


『自分を愛すること』から始まったオーラソーマ。
全ての自分を愛してるとはまだ言い切れないけど、少しずつ、でも確実に、私の内側は愛が増えているような気がしています。
自分の内側の愛が増えると、外側の愛も感じられるようになりました。
両親・娘からの愛、友達からの愛、動植物からの愛、自然界からの愛、天からの愛・・・こんなにも世界は愛で満ち溢れているんですね。ただ私が受け取っていなかっただけだったと気づきました。

オーラソーマを通して大切な『愛』を思い出しました。
ありがとうございます。


愛を込めて








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