098 審判(Judgement) (2nd / 拡張された解釈レベル)
4方向のエネルギーがつながることが実現する - それは上と下、左と右にある。私たち自身である子供と天使は、自己の内部の統合の結果として現れる。個性に変容が起ると、私たちは自分自身の質にもっと触れることになる。解決のための協力の感覚が広がり始める。
タロットカード
審判(Judgement) (2nd / 拡張された解釈レベル)
タロットカードのメッセージ
4方向のエネルギーがつながることが実現する - それは上と下、左と右にある。私たち自身である子供と天使は、自己の内部の統合の結果として現れる。個性に変容が起ると、私たちは自分自身の質にもっと触れることになる。解決のための協力の感覚が広がり始める。
ボトルのメッセージ
内なるチャイルドが目覚めるとき、世界は愛と美と驚きに満ちていることを再び発見するでしょう。無垢で純粋なエンジェルの質は私達の本質です。ライラックの光とコーラルは過去の愛を優しく癒し、愛の叡智を育みます。天があなたに与えたピュアな愛と美はあなた自身を滋養し、世界を癒すでしょう。
魂の使命と目的
大天使サンダルフォンは、意識レベルにおけるネガティビティの変容をもたらします。無条件の愛を通して、変容の過程を通っていくことでしょう。私たちの内なる深みからの協力、という新たなるレベルをもたらします。他の人が変容のプロセスを通過するのを助けることができます。喜びと洞察の人です。しばしば触媒の働きをする場合があるでしょう。
チャレンジとギフト
他人を裁き続ける傾向があるかもしれません。これはその人の成長し変化する能力を制限してしまいます。人生に現実的に直面しようとする意志に欠けていたり、あるいは真実を識別する自分の能力を信頼していないかもしれません。自分自身の直感的自由意志を許していません。報われない愛ゆえの苦しみを抱えている場合があります。
使用部位
頭頂部に塗布します。下腹部のまわり全体に、身体の後ろも含めて一周するように、ぐるりと帯状に塗布します。
最新コメント
コメント(3)
(0)
「クリスタルラインおとはな」のひろこ
審判(Judgement) (2nd / 拡張された解釈レベル)
B098 大天使 サンダルフォン

「右と左」というタイトルで日記を書こうと思って、
そうだ、その前にタロットでも引いてみようと引いたら、でた。。。

>4方向のエネルギーがつながることが実現するーそれは上と下、左と右にある。


最近、なぜか急に、今まで右手で塗っていたオイルを、左手で塗りたくなった。
その内なるガイドに従って、左手で塗ってみたら、とてもしっくり。

右手だと、「塗る」という能動的な、意識的な感じになる。

左手を使ってみたら。。。

「塗られている身体の方の感覚を、塗っている手のひらで受け取る」

っていう感じがした。




なんだか、おもいがけず、やさしい気持ちになった。

右手で「ケアしてあげる」感じも好きだけど、
左手で、「ただありのままの自分の今の心身の状態を、すみずみまで、受け取ってあげる」その感じは、自己への慈しみの心を芽生えさせた。

塗っている間、とてつもない静けさがやってきた。




それで今朝、髪の分け目を、右から左に変えてみた。
自分の身体の左側の側面に、ふと意識がいく。

そういえば、右利きだからマウスも右だし、デスクのライトも右に置いていたし、
髪も自然と右側を耳にかけたり、横向いて寝るときも右が上だった。

これまでずいぶんと左を置いてきぼりにしてきたかも…。
311の地震以来使ってきたB26を、左側面に塗ってきたことの気づきの一つかな。

左目で見る景色は、目の前に起こったどんな現象をも、
のんびり受容するやさしい景色に見えた。



どっちがどう、っていうことじゃない。
ときどきこうして、いつもの習慣からワイプアウトしてみると
新しい何かがやってくる。

そういうことを楽しんだり、歓迎したりできるゆとりのスペースを、
日々の生活の中でいつも持っていたいな…。




全3件;1件~3件 [1]
(0)
 
コメント ここ
どんぐり
こんにちは。

今度は私がここにやってきました ^^

よく子供との接し方で「子供の目線になって」という言い方がよくされますけど、そんな感じに似ているのかな、と思いました。自分に見えなかった位置から見てみると、今まで見えなかったものが見えてくる=世界が広がる、っていうか。そうすることにより、思いやりも生まれますものね。


(0)
 
コメント
「クリスタルラインおとはな」のひろこ
どんぐりさん(コロコロ♪と、つい続けたくなってしまいます…^^;)
ニュージーランドにはどんぐりいっぱいあるのでしょうか?

コメントありがとうございます。

>「子供の目線になって」

なるほど、そうですね。
わたしも普段アトリエの子どもたちと接するときは、なるべくしゃがんで同じ高さになって、話す様にしたりしてました。すると、今彼らが何を感じているのか、受け取りながら話すことができる気がします。

時々、床掃除をするとき、四つん這いになってみると、ハイハイしている赤ちゃんとかからみた世界は、こんななんだ〜といって、いつもと部屋の中が違った雰囲気に見えたり、それまで眼に入らなかったゴミとかに気づいたりもします。(笑)

視点を変える。 おもしろいですね。 原動力は、好奇心かな?
(0)
 
コメント
TOMOKA☆☆☆
ひろこさん、すてきなシェアありがとうございます。
左手で体で受け取ることを感じてあげる・・・・というのを読んで
ヌラが、インナージャーニ-で
ボトルを見ているというより、見られているという感覚になって
受容的に受け取りなさい、と言っていたのを思い出しました。
ひろこさんとの再会楽しみにしていますね~☆
全3件;1件~3件 [1]