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オーラソーマ日記





日本に帰ったその日には、ユニティインスティチュートのリーラがセドナから来日し、すっかり日本の現状に引き戻されてしまい、イギリスでのできごとははるか昔のことになってしましたが、ブログでの掲載に「オーラソーマ30周年のレポートも、楽しみにしています☆」というメッセージをいただき、「そうだった。。。」と思い出し、30周年レポートを書いておきます。

今回8日間のチャクラウォークのイベントの最終日、9日目はオーラソーマ 30周年記念。

なんとこの日だけのためにわざわざ世界中から訪れた人たちもいる。
オーストラリアからヴィキー•エンガハム、スイスからマリア、イタリアからロバートやガードレアルなども見かける。
近所に住んでいるドミニクにも会ったし、普段会わないなつかしい顔とも出会い、近況報告や情報交換。

久しぶりにクローディアにも会ったので、マイクとクローディアにも入ってもらって、ツアーの人たちと記念撮影。(写真1)

パーティに出されたケーキ。(写真2)

そして、みんなはパーティ気分で、仮装しての登場。(写真3)

ホールではジェームズ•アッシャーのなまバンドでのダンス。

続きの写真は「コメント」のところに掲載。




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午後は、再びチャクラウォークに。。。

さすが8日間のチャクラウォークに出た人たちは、この日は風が強く、寒いということもあって、パスする人たちも。。。

その気持ちはよくわかる。。。

しかし、さすが日本人の人たちは、ほぼ全員参加。さすが真面目な日本人。

この日はマイクではなく、マルコムという、シャイアファームの担当の人がお話。(写真1)

最初のビジョンが立てられた第6チャクラの場所で、これまでどのようにシャイアファームが発展してきたかというお話。マルコムは先祖代々このリンカーンに住む農家の出で、そこでマイクと出会い、理解不能な話しに乗せられながら、このようなプロジェクトが実現し、嬉しく思うということを語ってくれました。

防寒具に身を固めてお話を聞く人々(写真2)

少し離れた放牧地では、いつも僕たちのチャクラウォークを見守ってくれていた牛たちも耳を傾けていました(かどうかはわかりませんが。。)(写真3)
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